ユピテル GWR303sd をレビュー


さて、先日開封した次期マイカーに取り付け予定のレーダー探知機ですが
本日、今乗っている車に仮で取り付けて動作確認をしてみました。

仮設置の為、一切固定せず動作確認を実施しました。

セルスター工業のアシュラと比べて見て見ましょう。

まず、ユピテルGWR303sdですが、今回もアシュラと同様にOBDⅡを経由して
ECUの情報をインプットして動作を確認しています。

では、レビューをマトリックスにして描いてみることにします。

項目 起動音 動作速度 音声 OBDⅡ解析度 感度 備考
GWR303sd
声めっちゃ
可愛いですね
現在レビュー中 ○良い点
・OBDⅡの解釈はアシュラの比ではない。
アシュラで取れて無いインジェクションからの燃料流量が取れている事によって
燃料計算が正常に動作していること。
・ヘッドライトを点灯させると
画面も夜間モードにリンクされること(トンネル内で効果発揮)×悪い点
・そもそもGPSのシグネチャーが有料である
・Wifiアダプターが高価すぎる SDカード型で実売6000円
・都会ではしゃべりすぎ(声は可愛いがうざくなってくると思うw)
なんか、2回何故かしゃべるのは何でなん?
毎回、なんで2回いったん?って突っ込む日々でwww
アシュラ どの点においても、ユピテルの勝ちな気がするが、
GPSのシグネチャーは無料で提供されること。
あまりしゃべらず、必要な警告をしてくれる気がする。

新しい車が来たら、いったん小型オービスの設置先である
下記場所に行って感度とかを確かめて来ようと思っています。

下記が新型オービスの正体ですね。

登録証明機関による工事設計認証に関する詳細情報として認定を受けてますね。

http://www.tele.soumu.go.jp/giteki/SearchServlet?pageID=jg01_01&PC=005&TC=N&PK=1&FN=355tuv&SN=%94F%8F%D8&LN=12&R1=*****&R2=*****


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