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	<title>vm | ～下町物語～</title>
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	<description>入り組んだ現代社会に鋭いメスを入れ、おもしろおかしく書綴るブログである</description>
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	<item>
		<title>今日は、メールサーバを作る</title>
		<link>https://blog.rurineko.com/archives/9407</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rurineko]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Nov 2017 00:01:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1.趣味関連]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><span class="span-reading-time rt-reading-time" style="display: block;"><span class="rt-label rt-prefix">この記事を読む およそ時間</span> <span class="rt-time"> 1未満</span> <span class="rt-label rt-postfix">分</span></span>メールサーバをreplace かなり、置き去りになっているメールサーバリプレースを進めないとってことで今日夜から再開します。一応インストールは途中まで終わってるけど、設定が全く移行できてないです。そして、replaceを [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<span class="span-reading-time rt-reading-time" style="display: block;"><span class="rt-label rt-prefix">この記事を読む およそ時間</span> <span class="rt-time"> 1未満</span> <span class="rt-label rt-postfix">分</span></span><h2 id="midashi2">メールサーバをreplace</h2>
<p>
<a href='https://blog.rurineko.com/archives/9407/attachment/72524069'><img fetchpriority="high" decoding="async" width="279" height="372" src="https://blog.rurineko.com/wp-content/uploads/2017/11/72524069.jpeg" class="attachment-thumbnail size-thumbnail" alt="" /></a>
<br />
かなり、置き去りになっているメールサーバリプレースを進めないとってことで今日夜から再開します。一応インストールは途中まで終わってるけど、設定が全く移行できてないです。そして、replaceを途中までやって放置していたサーバにログインしてみたのですが、どえらいアタックを受けて居てログインFailが48600件・・・。まじで！まじで！！</p>
<p>22番をあけたまま放置してましたからね！仕方がないですが、うちのサーバSSHは全部鍵認証にしているのでチャレンジレスポンスとか、パスワード認証とか全然やってないですよ。SSHの脆弱性が無い限りSSHルートによるログインアタックは難しいと思います。という事で、万が一の話もあるので、いったんそのインスタンスは捨てて、新しく立て直しました。GIPも変わったのでもうアクセス出来なくなったはず。それに、ＦＷで特定のＧＩＰからしか接続出来ない用に設定をしました。</p>
<h3 id="midashi3">Postfix関連のreplaceについて</h3>
<p>CentOS5からCentOS7にアップデートしてますし、動いているミドルウェアもCentOS5の時のバージョンと変わってますので、同じ設定を入れても動かない可能性もありますし。</p>
<p>どうやって、連携させたのか不明なやつもありますし、とりあえずがんばってみましょう。ドメインキーとか、国別で拒否する仕組みも取り入れているので、どうやって設定したのか悩ましいですね。５年以上前の構築手順なんて覚えてないない！現在稼働しているサーバをみつつ、リプレースかけて行きましょう。</p>
<h3 id="midashi3">結局途中までつくったんですよ！</h3>
<p>えぇ！メールサーバなので、現在登録されているメールユーザをシェルつくってざーっと登録したんですよ。そしたら、なんと！40アカウントくらいを越えた当たりで、制限を超えたというエラーメッセージがではじめ！！なんだよ！まじかよ！つかえねーじゃん！とかごやのVPSは仮想化ソリューションが2つあって、KVMとOpenVZで、容量が確保しやすいのがOpenVZなんで、そちらで立てていたんですよ。しかしですよ、そちらは本当にカーネルのバージョンは変えれないし、色々制限が多くて今回のユーザを多数作るような用途には使えないですって事が途中分かったので、結局KVMソリューションのインスタンスを立て直して、そこからPostfixをまずいれて、ある程度現在動いて居るサーバからconfigを移行させて、ユーザ92アカウント全部つくってパスワード全部設定して力つきました。今日夜から続きをやって行こうと思います。</p><p>The post <a href="https://blog.rurineko.com/archives/9407">今日は、メールサーバを作る</a> first appeared on <a href="https://blog.rurineko.com">～下町物語～</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ansibleのお話　初歩の初歩　第1回目</title>
		<link>https://blog.rurineko.com/archives/8101</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[rurineko]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Jul 2017 03:38:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[1.趣味関連]]></category>
		<category><![CDATA[2.IT関連]]></category>
		<category><![CDATA[3.ビジネス]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><span class="span-reading-time rt-reading-time" style="display: block;"><span class="rt-label rt-prefix">この記事を読む およそ時間</span> <span class="rt-time"> 1未満</span> <span class="rt-label rt-postfix">分</span></span>ansible ってなに？ 全然知りませんよね！？　僕も知りませんｗ ちょっとここから、簡単に今日知り得た部分を簡単に書いて行こうとと思います。ansibleってとりあえずは、ssh経由で自動構築して品質の向上と毎回同じ [&#8230;]</p>
<p>The post <a href="https://blog.rurineko.com/archives/8101">ansibleのお話　初歩の初歩　第1回目</a> first appeared on <a href="https://blog.rurineko.com">～下町物語～</a>.</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<span class="span-reading-time rt-reading-time" style="display: block;"><span class="rt-label rt-prefix">この記事を読む およそ時間</span> <span class="rt-time"> 1未満</span> <span class="rt-label rt-postfix">分</span></span><h3 id="midashi3">ansible ってなに？</h3>
<p>全然知りませんよね！？　僕も知りませんｗ<br />
ちょっとここから、簡単に今日知り得た部分を簡単に書いて行こうとと思います。ansibleってとりあえずは、ssh経由で自動構築して品質の向上と毎回同じserverを作る事が出来き、コード管理する事で変更管理等など出来るツールである。基本的には、AWSでいうならシェフ的なツールと同じ役割だが、シェフはエージェントを介して制御するのに対して、ansibleは、エージェントレスでsshでつないでコマンドを投げて構築出来る差があります。</p>
<h3 id="midashi3">では、実際に書いてみましょうか。</h3>
<p>って気軽に言える代物ではありません・・・。取れ合えず、色々とお作法を覚えないとまず使おうと思っても使えないので、お作法を覚える所からスタートですね。</p>
<h3 id="midashi3">まずはdirectory構成はこんな感じで書くみたい</h3>
<p>ansible&#8212;- ■hostsファイル<br />
| 　　　　　　inventory ファイルと呼ばれる、対象ホストや、グループを定義するファイルです。<br />
|<br />
| &#8211; ■vars(group_vars)ディレクトリ<br />
| 　変数を別ファイルに外出しして、値を変更しやすくします。<br />
|<br />
| &#8212; role ■サーバの役割による分岐点です。<br />
|　 |<br />
| 　| &#8211; ■tasksディレクトリ<br />
| 　| 　各role毎に何を実施するかが具体的に書かれています。<br />
| 　| 　例えば、サーバの設定やサービスのインストールなどはtasks ディレクトリ以下の main.yml に記載します。<br />
| 　|<br />
| 　| &#8211; ■handlersディレクトリ<br />
| 　|　 handlers 以下には基本的にサービス再起動の main.yml を置いています。<br />
| 　| 　taskディレクトリ以下の main.yml でサーバの設定変更を行い、<br />
| 　| 設定反映のために handlers で再起動するイメージです。<br />
| 　|<br />
| 　| &#8211; ■templatesディレクトリ<br />
| 　| 　サービスの設定ファイルのテンプレートを、j2形式で置いています。<br />
| 　|　 設定ファイルの中身を全部Playbookで書くよりも、テンプレートファイルを用意して、<br />
|　 |　これを使用するとした方が簡単です。</p>
<h3 id="midashi3">ほーらどんどん、出来そうな気がしてきましたよね？</h3>
<p>まったく、それはまやかしですよ！出来る別け無いんです。現に私が全くできなくて困っている位なので、とっととお作法を覚えてガリガリVPS契約したら、速攻SSHキーペつくってansibleをJenkinsから流して終わりにしたいのです。それが一番早く毎回同じ構成のserverが作れる最善ではないかと考えます。まずは、そのなんていうか！？ansibleをとっととやらないと駄目だって事です。それに、どんな現場に行っても、それくらい出来るでしょ？的な感じになっちゃってますので、ここのうちのブログで私と共にがんばって行きませんか！？とりあえず、今日は第1回目なので、この辺りで終わりにしますが、第2回目は、ansibleをserverに入れて実際に動作を確認してみようと思います。</p>
<h3 id="midashi3">準備する物</h3>
<ul>
<li>VM Playerが動くPCの準備 (64Bit PC)</li>
<li>CentOS6 or CentOS7 のISOファイル</li>
<li>VM Player上にインスタンスを立ててCentOS6かCentOS7をインストールしてください</li>
<li>検証には最低2台のインスタンスが必要ですので、1台をインスタンスしたら複製を！</li>
</ul>
<h3 id="midashi3">最後に！</h3>
<p>では、準備だけお願いしますねｗ　今日は、これで寝ますけど。明日また別件の記事を書きますので、見失い用にしてくださいね。ではでは、今日はこれにておやすみなさいませ。</p><p>The post <a href="https://blog.rurineko.com/archives/8101">ansibleのお話　初歩の初歩　第1回目</a> first appeared on <a href="https://blog.rurineko.com">～下町物語～</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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