納戸をまもるエアコンで温度監視!

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僕の作業場所である納戸3畳なんですが
機材が多いので、やたらと暑いんです!

この部屋をアイランドって呼んでますがw

冬場でも、外気温が相当寒い時じゃないと20度を切らなかったですねw

雨の日以外は、窓を開けてますが
それでも暑いんですよw

冬場でも、冷房を使ったこともありますしw

そして、このエアコンですが、最新のうるるとさららで、高性能なエアコンで、常時24時間換気ができたりします。

外に部屋から空気を捨てるのではなく、外気を組み上げて部屋に押し込む方向の換気となってます。

これは、暖房や冷房の時もさむい風を温めて部屋にいれたり、暑い温度の空気を冷やしてから部屋にいれれる利点があります。

そんなんで、24時間換気を設定しれて、冷ややかな風を吹かせつつ!しのいできました。

つぎにこのエアコンですが、温度監視もできるんですよ!

湿度と温度の関係でテーブルがあって
湿度が高い28度なられいぼう運転開始!
湿度が低い32度なら運転開始みたいなことができるのです。

これ、システムが熱くなってくると、自動で冷房を開始するのは、大変ありがたいですね。

重い処理をしだすと、cpu使って放熱量が増えて室温が上がるんですよ!

あまり室温が上がると、サーバへも悪影響ですし、なんらいいことがないですw

エアコンの判断で冷房運転どーぞって感じです。

この納戸って、写真みてもわかりますが、エアコンの下に野外からケーブルを引き込めるように、パイプを通してもらってます。

ここを使って2Gbpsのファイバーとかも引き込んでます。

納戸の紹介は、また別の機会にでも^_^

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